ANA国内線【PR】

お知らせ?

2月の末から 約2ヶ月半・・・
記事をUPできる状態ではなく 書くことからはずっと遠ざかっていましたが
こちらにいらしてくださる方や わたしが勝手にロム専させていただいている方の記事は 
主に携帯から読ませていただいていました

そこから元気を頂いたり 考えさせられたり
時には なんでこんなことにと 自分が手一杯なのにさらに憤って怒りやストレスを増したり・・・
また 記事から連想してしまった くだらない思い出が 脳内リフレインを繰り返したり

今おかれている毎日のアレヤコレヤに そんな溜まった思いも混ざって脳みそが
ちょっとおかしいなと 気がついてはいるのですが 

現状がもう少し安定(どっちに転んでもいいから)しないと 不安なままで 心が落ち着きません

で 少しづつでも吐き出そうかなと思ったり それは周りにご迷惑かなと思ったり


つまらないことも書くかもしれません
不愉快なことも 書くかもしれません

もし 不愉快になられたり 間違った偏見などで傷つかれたりする方がいたら
ごめんなさいm(_ _)m

コメント欄を閉じることはしませんので なにか苦情がありましたら どうぞ
なんでも書いてください

お返事に時間がかかることはあるかもしれませんが かならずきちんと応えたいと思います
間違いなどは できる限りすぐに直したいと思います

どうぞ よろしくお願い致します


この記事は しばらくトップに置きます

ひより









# by kaze-to-hikari-to | 2013-05-19 11:30 | Trackback | Comments(2)

オタルノイタコニイレタ

いつもの疑問とか 反感ではまったくなく
kサロンでの記事を読んで思い出したこと


きまんばさんは めぞん一刻を夢中になって読んだ時期があったとのこと

同じ時期に わたしもビッグコミックスピリッツを夢中になって読んでいたなぁと・・・



この当時 思春期を通りすぎようとしていたころのわたしにとって
めぞん一刻は 確かに面白かったし あのおばあちゃんの飲む 夏の梅酒に
憧れたりもしたのだけれど

それよりも夢中になって読んでいたのは
「軽井沢シンドローム」


まだ 結婚どころか 恋愛さえ経験したようなしないような 微妙なお年ごろだったわたしには
未亡人という立場で 年下の五代くんとの関係に悩む響子さんに思い入れるよりも

みんなが定まらない気持ちをもてあまし 揺れて 悩みながらの
「軽シン」のほうに共感したのだろうなと 


主人公の耕平ちゃんは 二股どころではなかったけれど
薫から「公平ちゃん♡」と呼ばれるくらい 一生懸命誠実なところもあって
(ストーリーを知らない方には ナンノコッチャですね^^;)

おなじ軽シンファンの 同級生の男の子たちと「読んだ?」と話すのも
気恥ずかしいながら 楽しみだったり^^

・・・





同じ雑誌を 同じ時期に読んでいても 年齢や立場で こうして思いが違うのだなあと
アタリマエのことを思った次第



今回ちょっとググって 軽シンの続編があることを知りました
そのうちさがして 読んでみようかなぁ 











# by kaze-to-hikari-to | 2012-05-26 14:33 | Trackback | Comments(7)

へろりん

子どもの気持ちというか 調子が乱高下
妙に機嫌よくハイテンションだと思うと 急に落ち込んでどうにもならなくなってしまう

付き合う方は ものすごく気を使う
そういう時には いつスイッチが入るかわからないので
わたしもも平常心でいることが難しい

えらそうなことを言っては見ても 
いちど 死にそうなめにあって以来 やっぱり怖いのだ
スイッチが入ってしまった子どもが・・・
不覚悟きわまりない


夜になって 疲れているのに眠れないと言い 妙にハイテンション
同じ事をこだわり繰り返す子どもに 平気な顔(のふり)をして付き合う
話を合わせ スイッチが入らないように気をつけながら
気分をできるだけ持ち上げ できるだけさり気なく
他の話題に気持ちを向かせ 本人が納得の行く論理展開に持って行き
ある程度 結論が出たところでお茶でも飲ませて 寝室へと向かうように仕向ける

・・・のが むずかしく とてつもなく 疲れる


普通の子なら 

同じ事を何度もしつこく言っててもどうにもならないんだから
さっさと寝ちゃいなさい!

と 叱ることもできるんだろうけれど・・・


そして こうやって子どもにあわせて 対応することが ほんとうに正しいのかも
わからない不安

家では わたしがそうしてやることはできるけれど
大学 その先の社会では そういう対応をしてもらうことはできない

どこまで 今 厳しく対応すべきか わからない
スイッチが入ってしまった時に 容赦無く殴られるかもしれない恐怖
自傷が始まってしまったら 止めるすべがない恐怖

それとたたかう 勇気が出ない


子どもより わたしのほうがカウンセリングを受けるべきなのかもしれない


とにかく やっと子どもは寝室に向かい
わたしはぐったり ヘトヘトだ

頭がうまく働いていないので コメントの御返事は少し遅れますm(__)m





















# by kaze-to-hikari-to | 2012-05-25 01:45 | Trackback | Comments(6)

覚悟


子どもが帰宅

口数が少なく 疲れた様子
遅い昼食をとると 部屋に入った

気力を使い果たして来たのだろ

寝てしまったようだ


時々 唸る声が聞こえる

ゆめでなのか
うつつでなのか

どちらにしても 苦しんでいるのだろう




心配だけれども 無理には聞かない

自分の中で整理出来ない感情は 言葉にならない
とくに子どもの場合
無理は混乱を引き起こす元になるから





今朝 ルシファさんのレスに

「どう転ぼうと覚悟はしている」

と 書いた

その気持ちは変わらないけれと…






6000円で模擬授業を受ける覚悟

模擬授業を6000円で 請け負う覚悟

県下一料金の高い塾に子どもを通わせ
医学、歯学部を狙わせる覚悟


そんな覚悟を読みながら


自分が口にした覚悟という言葉を考える時


なにか とても軽薄な言葉を使ってしまったように感じた





# by kaze-to-hikari-to | 2012-05-23 16:42 | 未分類 | Trackback | Comments(8)

微熱少年

いや 微熱おばさん^^;

なんだかすこし あったかいかなと 熱を測ったら ななどごぶ
ちょっと喉も痛い気もするけれど

気温が乱高下しているので 体調を崩してもいますが

それよりなにより・・・


7度5分までは ストレスでも発熱するらしいので

たぶん ソッチ方面の熱だと思われ


ちょっとこのところ 夜更かしだったので

書きたいこともありますが そろそろお休みいたします




子守唄は Tin Pan Alley-Hong Kong Night Sight
なぜかと聞かれると困りますが なんとなく・・・眠くなる(笑







# by kaze-to-hikari-to | 2012-05-23 00:57 | Trackback

< 前のページ 次のページ >